30

爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル

(今日の晩7時から10時半までの放送です。)

鳥居さんは一般の人のコーナーで
中島みゆきのものまねをされてました。
衣装は似合ってて、綺麗だったんですが
正直似てるとは全然思いませんでした。

後のコーナーで鳥居さんのそっくりさんも出ましたが
肌がすべすべしてただけで
顔パンパンで、やっぱり全然似てませんでした。
(顔自体はかわいい部類に入るとは思いますが)

この番組自体久々に見ましたが
こんなに全然似てない物まねを垂れ流してましたっけ??

素人の中島美嘉と河村隆一
(河村隆一の真似をしたのは売れない芸人という話アリ)が
1番似てるってのは…どうなんかな…と。

しかし、今田東野コンビはフォロー上手いですね。
頭が下がります。
スポンサーサイト
30

無題

明日、いやもう今日か…
休みだけど、何しよう。

もう9月も終わりかぁ。
29

ぷっすま。

今日はぷっすまの3時間スペシャルでした。

初っ端から鳥居さんが数学の達人として登場。

そろばんとレジ打ちを披露してました。

そろばんでもレジ打ちでも一度は間違うのが
わざとか本気かわかりませんけど

わかってるなぁ…鳥居さん
(ガチで間違えたんならすいません)

そろばんで数字を口に出しながら計算したり
レジ打ちでユースケ・サンタマリア達の歌につられたり

ほほえましかったです。 ええ。
29

吾妻ひでお新刊。

うつうつひでお日記

吾妻ひでお
角川書店\900

前回のうつうつ日記の続き。
前回は漫画で描かれていた日記ですが
今回は本当に普通の日記(笑)

絵もありますが日記と関係ない(笑)

なんか気のせいかもしれませんが
吾妻先生以前より病気悪くなってない?

盛岡のじゃじゃ麺が食べたくなった。
29

ただいま休憩中。

雨の日の仕事はだるい。
マジ、ダルビッシュ…。
あ~家で横になりたい…。

まぁ、それはさておき
今日から鳥居さんはテレビ出演ラッシュ!!

今週は社交辞令でハイタッチもあるし
飽きのこない一週間になりそう…。

でもね…楽しみは楽しみなんだけど
鳥居さんの出る番組はドキドキしてしまうので
すっごい疲れるのも事実なんですよねぇ…
28

酔って煮え煮え。

すいません…
酒入ってまふ。
まともに更新できません

更新で行進…わけわかんね(笑)
加山雄三の船はこうしん丸?

さくらーふぶきのー
大偽善番組。

失敬!言い過ぎですね。

うつうつひでお日記の新作が届いたので
楽しみ。
27

あの人は今…

うちの妹さんの近況。
なんか奇面組のDVD見まくってるらしいっす。

最初、展開たるいけど
中盤あたりからテンポ良くなって来るよ…

ですって。
27

チケット取り。

今日から『爆笑バトルライブin高松』のチケットが発売になるので
出勤ぎりぎりの時間、家のパソコンの前で、四苦八苦しながら手続きを終えました。

さて、仕事を終えて
無事ローソンで引き換えて貰ってびっくり!

午前の部のチケットが
10時過ぎに取ったのにもかかわらず
席の列がふたけた以降に…
もっと前で見られると思ったのに…
バトルライブも取りにくくなって来たんですかねぇ…。
26

夜の散歩。

よるのさんぽは気持ちいい。
夏の終わりから秋にかけて
空気がどんどん澄んでくる。
そんななかを、いろいろな事を考えながら歩くのが
とても気持ちいい。

澄んだ空気の中を歩くと
まるで頭が良くなったような錯覚をおぼえる。

そんなはずないのに
それが楽しい。
26

食生活。

吾妻ひでおの、うつうつひでお日記に影響されて
タマゴ入り、キムチ納豆ご飯を食べてみたんですが
これがかなり旨い。
はまりそうですが
人に決して食べてるところを見せられないのが難点。
26

追加と訂正

あ…さっきの最後の
徐々に行きますか…ってのは
お医者さんにじゃなくて
ぼちぼちこのペースで良くなるの待とうかな…
という意味で、ええ。

あんまりお薬に頼るのは良くないみたいですからねぇ。
26

休みと眠気。

数年前から休みの日の眠気がひどい。
家に居るときは、昼寝をしないともたない

でも最近はそれでもマシになって来たほうで
警備会社にいた最後のほうは
休みの日、食事もしないで一日中寝てた。

ネットで見て見ると
『鬱』の症状にあるらしい。
そういえば、思い当たるフシがありすぎ。

ん~~~
でも、今は良くなって来てるし
お医者さんにかかるほどでもなさそうなんですよねぇ。

もうちょっと、眠気が改善してくれれば
休みの日の雑用の効率があがるのに…

まぁ仕方ない
徐々に行きますかいな。
25

医は仁術

ラストホープ

福島孝徳
徳間書店 \1300税別

この本は鍵穴手術を確立した
脳外科医の権威、福島孝徳さんの本です。

ちょくちょくテレビで拝見してましたが
素人の私にも伝わって来る医療への熱意の原動力がなんなのか
興味を持ったので、この本を手に取りました。

学生時代は遊び人で、相当のプレイボーイでならしたそうですが
その心の片隅のどこかに、明治神宮の神官を勤めたお父様の姿があったのだと思います。
一通り読んでの感想は
とにかく福島先生は『人』が好きなんだなぁ…と。
喜ぶ笑顔が見たいんだなぁと、それに尽きるんじゃないかなと思いました。

だからこそ、常日頃から患者さんの事を再優先に考えた行動をされるんだろうと思います。

お医者さんでも人間が嫌いって見ててわかる人いますよね。

医術が誰のためにあるのか、あらためて考えさせられました。
25

キャットストリート予告。

鳥居さんちらっと映ってましたね。
あまりにも、鳥居みゆきすぎて笑ってしまいましたが
来週が楽しみです。ええ。
24

鳥居みゆき、岡山に来る!?

鳥居さんが、岡山の大学の学園祭に来るという情報が出てますが
私は残念ながら行けそうにありません…。
そのぶん、高松のライブで楽しみたいと思います。
23

ビデオデッキの件、続き。

ビデオの件の続きですが
結果として壊れてませんでした。
(ここから下の文章はビデオを自分で繋げないかたは意味不明だと思います。)
まぁ…思い込みというか
なんというか…。

同軸ケーブルを使う入力端子
出力端子ありますよね。

で、普通
アンテナからビデオ入力端子に繋いで
ビデオの出力端子から
テレビの入力端子に繋ぐじゃないですかぁ…

で、普通
もう赤、黄、白の三端子繋がなくても
ビデオって見られるじゃないですか??
(画質悪いけど)
このデッキは、それだけだと見れないの。

ビデオデッキの出力端子(三端子)をテレビに繋がないとうつらねぇでやんの。

つまり、同軸ケーブルの端子はただアンテナからの映像を拾うだけで
出力端子(同軸ケーブル)にビデオ画像を載せられない仕様なんす。

まぁ、ビデオ端子のほうが画像が綺麗ですけどね。

映ったからもう言えるけど
このデッキって、前使ってたフナイの後継機なんです。

外観はさすがに変わったものの
操作系 リモコン 裏の端子の配置などなど
全然先代と変わってなかったので
不意打ちをくらいました。

嗚呼…まぁ、映ってよかった…
23

ビデオデッキ。

約七年ほど使ったフナイのビデオデッキが調子悪くなり
番組を録画なんかすると、鳥居さんの顔がなんだか本物の化け物みたいな
赤紫というか青紫というか
なんとも形容しがたい色になってきたので、買い替える事に

お金があれば、ブルーレイだかなんだかに買い替えればいいのですが

いまは訳あって、そういう余裕のない我が身。

しかたないので、価格ドットコムとやらで
1番安いビデオデッキを注文したわけでございます。

さすが便利な今の世の中。
速やかに配達されてまいりました。
でわでわ
早速、配線をば……

ん??
なああ????

映らねえええええ!!!!!!!!!!!

壊れてんの?
ねぇ?
初っ端から…???

冷静になって
説明書を読んでみますた。
ふぅむ………
あ!ひょっとして…

ある可能性が浮かんだので
あしたそれを試してみます。
それで映らなかったら、本当に壊れてます。
23

岡南を漂流中。

今日はお休みだったので
映画を見に行って来ました。

『アキレスと亀』

言わずとしれた、北野武監督の最新作です。
幼少の頃恵まれた環境で育ち
芸術に身も心も取り憑かれた男、真知寿と
その妻の物語です。

最初見始めると以前までの北野作品とは違う印象ですが
物語が進むにしたがって北野カラーが少しづつ濃くなる気がします。

ここでストーリーに触れるのは、あえて止めておきます。

そのかわりに、この映画で光ってた役者さんを
ここであげておきたいと思います。

樋口可南子さん
真知寿に対する淡々とした受け答えが味があってよかったですね。

三又又三
元ジョーダンズの三又です。
この人が意外にいい味だしてます。

柳憂怜
(名前を今回柳ユーレイから改名したそうです。)
なんでしょう、朴訥としてるのに存在感がありますね。
北野作品は失礼ながら昔の作品はほとんど見てませんし
この人がこんなにいいとは知りませんでした。

芸術という、はっきりとした評価の物差しがないモノに取り憑かれた真知寿。
世間は彼を全く相手にしませんが、案外評価してくれる人はそばにひとりいるだけで幸せなのかもしれません。

ただ、見方によっては確実に人として狂っている訳で…。

自分に重ねて思った事は
目指す物、世間の評価、自分自身の実力。
それぞれを鑑みて
諦める勇気を持つ事も大事だし
引き際を見極める事も重要だなぁと痛感しましたね…。

人生って難しいです。
何も考えず、好き勝手生きると破綻するし、

計算だけで生きるとつまらない。

ちょうどいい加減が難しいんですよね。

最後脱線しましたが
そんな事を考えました。
21

うぃ~

20080921204730
最近いつもWiiで2ちゃんねるです。

ゲーム?
Wiiのは全然やりませんね、ええ。
21

キムチ鍋。

まず鍋に水を張ります。
つぎに火にかけて適当に粉末だしを入れます。
ニンニクを包丁の腹で潰し、鍋にごろごろ入れます。

んで、合わせ味噌で味をある程度整えて
キムチをぶち込みます。

これだけだと、あまり辛くないので
キムチの素かトウバンジャンを入れます。

具は豚肉、ネギ、豆腐、ウインナー、白菜、えのき、
鱈なんか入れてもいいですね。

個人的には春菊を入れると、いいアクセントになります。

材料を適当に煮たら出来上がりです。

これからの季節
お酒のお供に最高です。
21

もはや鬼!!……いや悪魔!!

うちの妹さんの話。

うちのおバカさんは、子供の頃からSでして。

幼なじみのKちゃんに、コーヒー牛乳だよと騙しては
泥水を飲ませ。

青汁だよ、身体にいいんだよと言っては
雑草をすり潰した汁を飲ませるという
ほほえましい幼少期を送っておりました。

そんな、頭のネジの抜けた…
もとい、元から頭のネジ穴の数すらたりない我が妹が十歳の時のお話です。

学校の通学路に洋服屋さんがありまして、
そこの表に裸の女のマネキンが出っ放しになっておりました。

それを見て彼女は何かを思い付きます。

つぎの日、学校の男子(通学路が逆の人のみ)に話かけます。

最近、私のほうの帰り道におかしいおばさんが毎日出るんよ…
かわいそうなのは、その娘さんでなぁ…
洋服屋の脇で裸で踊らされてるんよ
あんたは私に恥をかかせたって言って
ヒステリックに怒りながら…

そんな話を男子にした訳です。
ね…びっくりでしょ?
まぁツッコミどころ満載ですが

まともな十歳の女の子がこんな事を思い付くはずがありません。
奴は間違いなく、昔から狂ってました。

さて、と言われた方の男子ですが…

『なんで、親がそんな事をさせるんだ』

『警察は何をしてるんだ』

『なんでお前しか見てないんだ』

十歳でも、ごく当たり前の質問をぶつけてきます。
当然ですね。

最初の質問には
とにかく、なにかの発表会で失敗した?かなにかで娘に恥をかかされた。
それを償え!という事らしい…
あと娘は自分のせいで母親が狂ったのを気にして逆らえないらしい
…と答え。

二番めの質問には
道行く人は通報するが
サイレンの音で、物陰に身を潜める…
近所の人は気の毒なのか、関わりたくないのか通報しない…
と吹き。

三番めの答えには
私、かなり遅く帰ってたから… と答えた。

(実際妹は帰りが遅かったことが多かった)

という、ミラクル解答を繰り出し
あとは、どこで身につけたか
詐欺師もびっくりの迫真の演技でカバーしました。

これで準備万端です。

いゃあ~普通引っ掛からないでしょ?

ところがひっかかる素地がありまして…。

今はどうかしりませんが 昔は私たちの学区に電波系の方が
結構いらっしゃいまして…ええ。
小学生に出刃持って追っかけてくる愉快なおじいちゃまとか
バス停で誰にでも百円せがむ、おばあちゃまとか
その他にもそういう方がいらしてまして

ひょっとしたら、新たなスターの方が、ご出現かな?
という淡い期待と

あとひとつ
これは意外なんですが
うちの妹。普段は普通なんです。
普通の会話。普通の暮らし。
いつも割と素直で嘘もつかない…
そして優しい

そういう人が忘れた頃にメガトン級の嘘をつくんです。

みなさんの周りにもいたでしょ?
日頃から全部、口を開けば嘘の奴。
やれ、自分の親父は総理大臣の友達だとか
やれ、自分の家は虎を飼ってると言い張る奴とか…

私の周りにもいましたよ
光GENJIの諸星の妹役のオーディションに受かったと言い張るおバカさんが
ご丁寧に、ロスでダンスのレッスン受けるとかで早めの夏休みまで取ったはずなのに、
近所のスーパーで目撃されてましたが

脱線した…

とにかく、そういうウソ800な人間じゃなくて
普段滅多に嘘をつかない人間だからこそ
ほんの少しですが真実味が増す事を知ってた訳ですよ、モンスターちゃんは。

すっかり下ごしらえを終えた奴は自分ひとりで楽しむのは忍びないと考えます。

なかの良い女の子数人に声をかけ
帰宅時に物影に隠れます。

息を殺して潜んでいると…かわいそうないけにえが現れます。

妹『ちょww本当に来た!テラワロスwww』
(当時こんな表現あるわけないですが、心理状態って事で…)

キョロキョロしながらやって来た男子はやがて洋服屋のマネキンに気付き愕然とします…

すると…

物影から様子をうかがってたモンスターが嬉々として飛び出し
こうのたまうのです。

『ちょwあんた、なに見にきたん?? 裸の人本当にいたでしょ??www』
と、マネキンを指差します。

もはや鬼ですらない
悪魔です。

メンツを潰された男子は必死の言い訳をさがします。
『…ちがうわ!あほ!!』

あわれです。

とっくにライフ0のこの男の子の心臓に悪魔は楔を打ち込むます。

『ふぅ~ん…そうなんだぁ…家、真逆なのに??www』

………。
もはや言葉もありません。
調子に乗った悪魔はこの日
約15人もの男子を地獄に叩き墜としました。

悪魔は大満足!!!…のはずなのに、物足りません

はて…なんだろう??

答えは直ぐに出ました!!
まだ自分の兄貴を落とし入れてない…。
最後の最後に最高の獲物が残っていた事に悪魔は嬉しくなって
あしどりも軽く帰宅しました。

家に帰るっ部活で疲れてぐったりしている馬鹿兄貴が目に入りました
悪魔は早速作戦に移ります。

しかし当時私は14歳。
十歳の子供の嘘には、いくら頭が悪くても乗っかりません…

うまくいかねぇな…

焦る悪魔は次第にイライラして来ました。

『嘘じゃねぇって、本当だって、みんな見たもん』

『嘘だったら死んでもいいわ』

などとかなり苦しい展開になって来ました。

しかし、男の人ならご存知でしょうが
男性の14歳(まさに厨二)の性欲の凄さを
まさに性欲の塊。
性欲魔神です。

あまりにしつこい妹の攻勢に、だんだん、もしや…と思った当時の私は

とにかく、その話は一旦終わらせて
コンビニに雑誌とジュース買いに行って来ると言って外に出ました。

後に妹は
やれやれ手間がかかった、あの時は…と語っています。

洋服屋でマネキンを見た私は脱兎なごとく帰宅し

玄関のドアを開けるなり

くぉらああああああ!!!!!くぉのガキゃああああ!!!!!!!!!

妹は泣きながらなんでこんなに怒られるのかわからなかったそうで…ええ。

14歳の性欲魔神に言ってはイケナイ冗談ですね。
洒落になんないっての。

今だったら、あらマネキン!!!
こりゃやられたね!!
てへっ☆
…と、言えますけどね。

ちなみに、この話について久々に妹と話ましたが
男子を落とし入れるくだりは
今だに嬉々として恍惚の表情で語りますね…。

やっぱりドSだわ。

(今回、えらい長くてすいません。細かいところは違ってるかもしれませんが、この話、ガチです。)
19

岡山のバケモノ。

欲に咲く女、欲に枯れる女

岩井志麻子著

イーストプレス

岩井志麻子は『ぼっけぇきょうてぇ』で日本ホラー小説大賞を受賞したホラー作家さんです。

しかし私が本当に面白いと思ってるのは
彼女の行動、言動です。

はっきり言って、エロいです、ゲスです(笑)

この本の巻頭に西原理恵子の漫画が収録されていますが
1ページめから予期せぬパンチを喰らい、爆笑させてもらいました。

韓国人の若い彼氏に、I LOVE JAPANのTシャツを着せ
福沢諭吉のパンツを履かせてるという非道さにも グッと来ます。

この本には岩井さん本人の話だけでなく
リアル単独妄想夢芝居、
電波に乗ってながされてお花畑でピーヒャララな人の話がいっぱい載ってます。

そういう話を面白いと思える人にお勧めです。

個人的には根本敬のそういう話の本よりは
軽目で読みやすいですよ。

私自身の感想としては
やっぱり、一見普通に見える人が狂ってるのが
一番恐ろしいんですね…ええ。
19

デオデオ 倉敷店新装開店&眞鍋かをり。

20080919175540
今日はシフトの都合で
昨日に続いて連休でして…
部屋でいつものように、いつもの場所を覗いていると

新装開店したデオデオ倉敷店に眞鍋かをりが来るとのこと。

早速、ボロ車のキーを捻って一路デオデオへ。

多分、駐車場はいっぱいだろうから、どこに停めようかなぁ~と思ってたら

向かいのサブリーナに停めるように案内が出てやんの。

遠慮することなくサブリーナの駐車場に停めて
てくてく歩いてデオデオへ…

いやぁ~広いなぁ…
売り場面積が二倍になっただけの事はあるね、やっぱり。

カフェなんぞもあったりして。

ぶらぶら店内を一回りしたところで、だいたいイベントの時間になった。

会場に移動…って
駐車場やん…

暑い、空気抜けが悪いし人ゴミで余計暑い。

そうこうしているうちに
眞鍋かをりが登場!!

顔テカテカです。

いや、こんなところに待機してて
メイクさんもいなかったら顔は誰でもテカテカですよ。しかたない。

トークは日常の話から仕事のことなどの話をしてましたね。

小倉さんて凄く優しいんですよ!

みのさんは凄くパワフルです!!

反町隆史さんは面白い人で
私(眞鍋かをり)が強風に煽られるシーンで
まさかヅラじゃないよね?
とか言って笑わせてくれました…

お酒は毎日飲みます
一番手軽なつまみは『うまい棒』ですね。

内容を覚えているのはこれくらい。

『なにをしゃぶしゃぶしてんだ!コラー』

『うまい棒です』

下ネタはいかんね…
自重しやす。
18

アメトーーーーーーク3時間スペシャル

今日のアメトークのスペシャルに鳥居さんが出演されてました。

正直…微妙でしたね…。

この後の社交辞令でハイタッチは
このままのテンションでなだれ込んでこられたんですね…。

ハイタッチではいつもの調子でしたから
やっぱり鳥居さんは周りに左右されてしまうんでしょうかね…??
18

なんと!まぁ…

今見たら『ヨーグルッペ』の『ル』が全部抜けて
『ヨーグッペ』になってるじゃあーりませんか!

でも、直しませんよ。
自分自身への罰です。
本当で。
18

完売御礼

20080918012609
ここまで人気とは…見事完売のヨーグッペ

ヨーグッペって、なんでヨーグッペなんでせう?

もうちょっとなんかあった気がするけど。

でも、そのファニーな名前のお陰で
みんなの心にその名が刻まれたね…
良かったねヨーグッペ。

常温保存出来るんだっけ?
以外に出来る子、ヨーグッペ。

私ごとですが、乳酸飲料を飲むと
一瞬、年端も行かない子供に心が戻ります。

あの頃の甘い想い出を取り戻す為に…
ヨーグッペ、いかがですか??

童心の味、ヨーグッペ。

まぁ、そういう事。

おかしいな…まだ酒が抜けないねぇ。
18

妄言ついで。

酒と病のせいにして
ついでに言いたい事をこれから言っちまおうと思うんで。

(〈お断り〉これより以下の文字の羅列は岡山の頭の湧いたおっさんが、ふわふわした頭に任せて書いたものなので、どうか笑ってながして下さい。気が弱いんです)

鳥居さんの旦那様、らしき人の話。

まぁ正直大変だと思います。個性の強い方ですから。
並の人だと、旦那は務まらないんじゃないかすら思います。

ひょっとしたら、鳥居さんは家庭では、全く慎ましい普通の人なのかも… というのは、この際無視して、
やっぱり鳥居さんは家でも鳥居みゆきだ…という仮定で勝手に話を進めます。

鳥居さんという方は、はなから見ていると
周りの親切な人に助けてもらいながら生きているという感じが見てとれます(妄言ですよ妄言)

とりあえず、近くにいる親切な人に、この子は放っておけないな…とか
助けてあげなきゃという気持ちにさせる力を持っていると思います。(断じて批判じゃないっすよ)

それが人付き合いに不器用な彼女が生きて行くために身につけた処世術のような気がします。

結婚する前までは、周りの人びとに均等に頼っていても
結婚してからも、同じだと旦那様としてはおもしろくないと思います。
(あくまで一般の感覚として)

旦那様としては一番自分に頼って欲しいというのは当たり前な訳で…

かと言って、テレビとかの話になると
先輩芸人なんかに教えを仰ぐしかない訳で…

助けてあげたくとも、何も出来ないジレンマがあるんじゃないかなー?

と、勝手に妄想しとります(気持ちワリ)

旦那さん、まぁここを見てる事は百パーセントないと思いますが…言わせてもらうと。

とにかく、ドーンと構えてて泰然自若としていて欲しい。

何てったって、鳥居みゆきの旦那なんだから
少々の事で動じないで欲しい。

ブログに泣き言書いたりしないで欲しい。

男だろ。

確率は低かったとはいえ
ブレイクもある程度、想定に入ってたわけでしょ?

変な意地やこだわりは捨てて
鳥居みゆきの旦那であることに誇りを持って欲しい。

今世紀、一番恥ずかしく、一番痛い妄言でした。
17

頭ぐるぐる。

じゃばじゃばじゃばじゃば…違う?違うか?

少々うざい文面でごめんなさい。
扁桃腺が腫れて頭がぼーっとしてる上に
お酒まで入ってるもので…。

2ちゃんねるの鳥居さんのスレッドで
喧々囂々、いろんな意見が出ておりますね。
称賛にしろ批判にしろ
これだけ熱く語れる女芸人は他に類を見ないと思うのです。

海馬が回ってないのと、酒で頭が湧いてるのを差し引いても

あ~鳥居みゆきという芸人を知れて本当に良かったなぁ…と思うのです。

必死に自分自身の芸を追求する姿。
本当のプロなら、必死さをひた隠しにすべき
という意見も重々承知。

でも、正直人付き合いに難があるにも関わらず
自分の本当にやりたい事の為(私にはこれしかないという覚悟のようなものかもしれない)に
正面切って向かって行く様は、人間として共感を呼びます。

鳥居さんは正直、器用なのか不器用なのかはわかりません。

少なくとも、人付き合いに関しては不器用に見えます。

いろんな番組に呼ばれ、慣れないなかで苦悩しつつも
なんとか自分自身やれる事はやってやろうという
彼女のきまじめさが時折垣間見えます。

不器用ながらもひたむき
少しづつ学習し、テレビに慣れて行く様を見たと思えば
もう一方では鳥居みゆきの真骨頂
舞台ライブがあるわけで。

鳥居みゆきが舞台に立っている間は
何人たりとも邪魔をさせないような
自信に溢れた彼女の別の一面が見られる訳です。

鳥居さん自身
計算か意図しないものかはわかりませんが

鳥居みゆきのあらゆる面を見せる事によって本当の自分を探らせないというか…

見てる者としては鳥居みゆきをわかったつもりで斜に構えて見ていると
新たな一面をまざまざと見せつけられて
とんだ恥をかいてしまう。
もしくは、今までより一層引き込まれてしまう訳で…。

人間鳥居みゆきの不可思議さと
それを取り巻く人間の好奇心とが一体となって

芸人鳥居みゆきの人気を確固たるものにしつつあるのでは…と

酒とウィルスにやられた頭で考えてみましたよ。

(今回ここに書いた事は、頭のイカレタ寂しいおっさんの妄言です。悪しからず)
16

扁桃腺と通院。

痛いんすよなぁ~。
いや、まだ本域の痛みじゃないんですが
欝陶しいし、頭が若干ぼぉ~っとしてきたので
仕事の帰りに病院へ…

連休明けで、人がやたら多い。
まさかの40分待ち。

頭が余計にぼーっとしてきたところに、やっと呼ばれた。

診察二分で終了…

病院ていつもこんなよね。

あ~しんど。

今日は早めに寝よう…。
16

リンカーン

今日のリンカーンのスペシャルに鳥居さんが出演されました。

島一周サバイバルレースの第一関門に待ち受けて
水中騎馬戦で対決するというものでした。

ヒットエンドランを絶叫しながら登場した鳥居さんは
松ちゃんの背中に噛み付き
フジモンのオカンの衣装を脱がしにかかりました(なんで?)

肝心の騎馬戦ではあっさり帽子を取られた鳥居さんですが、
なぜかその後もフジモンのオカンを多毛症でボコボコにしてました…。
お陰でフジモンのオカンがキレておりました。

えっと…これはどう評価したらよいのやら…。

おもしろくない事は決してないのですが…ね。