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2009-07-04 Sat 21:11
な〜んか途中から
オチが読めましたが 本当にやっちゃう心意気はよし!! 中居くんの時の 沖縄空手の少女にも言えることですが 子役ってこええね…。 ふと、子役を使って 鳥居さんに今回みたいなどっきりをやったら… と、思ってしまいますた。 |
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2009-07-04 Sat 21:08
仕事から慌てて帰って来て、なんとか間に合いました。
鳥居さん、今回は『マッチ売りの少女』をモチーフにしたネタでしたね。 多分テレビ用に作ったネタだと思いますが 上手いことハマってたと思います。 最後のループオチは ちょっと強引かな…?とも思いましたが 鳥居さんらしいとも思いましたね。 レッドシアターの魔女ネタといい 地上波用のネタを作るコツを掴んで来たような感じですね! 大杉蓮さんにも 満足していただけたと思います。 |
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2009-07-03 Fri 23:22
金スマ見てました。
久保田カヨ子さん… すごいばあちゃんだなぁ(笑) |
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2009-07-03 Fri 20:42
![]() 『刑務所の中』 著:花輪和一 青林工藝舍 \1600(税別) ちびまる子ちゃんの 丸尾くんは丸尾末広から 花輪くんは…というと この花輪和一さんになる訳です。 さくらももこって ああいう漫画を描いてますが 自身が好きなのは こういった、通称ガロ系の様ですね。 さて、私自身 花輪和一の漫画を読むのは今回初めてなのですが 敢えて、この刑務所の中を選んでみました。 絵柄は丸尾末広と対称的で、鉛筆で線を重ねるような まるでデッサンに近い画風で なんとなく、つげ義春に近い印象を受け 温かみがある絵だと思いました。 内容はというと 普通刑務所の中の暮らしを扱った物は コミカルな場面があることはありますが だいたい悲惨と理不尽さが強調された語り口になってます しかし、この本の主人公 実は花輪自身なんですが 淡々とのんびり刑務所暮らしを楽しんでいるような描写で驚きました。 あと、私自身が思ったのは テレビを見たり、雑誌等 を買える環境が 今まで自分がもってた刑務所の印象より甘い気がしたのは 多分、花輪自身が収監された刑務所が 主に初犯の囚人が入る刑務所なのではないか なんて感じました。 これを読んだら刑務所暮らしの印象が少し変わるかもしれませんね。 ただ、この先楽に暮らしたい ニート希望者にはオススメできませんが…(笑) まぁ、どんなにいいところでも 私は刑務所はまっぴらゴメンですけど… |
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2009-07-03 Fri 13:54
![]() I’m sorry,mama. 著:桐野夏生 集英社 \1400 (税別) この本自体は漫画家の吾妻ひでおさんの著書で 紹介されてたので、興味を持って購入してみました。 悪の権化のような主人公が躊躇なく、次々と人を殺していく様は 気持ち悪さや嫌悪感を突き抜けていて もはや心地よさすら漂います。 読み進めるうちに このモンスターの最期はどうなるんだろう?という一点に興味は集中します。 最後、全ての謎が解けた時 主人公は初めて人の心を手に入れます …が、時すでに遅し。 全体的に読みやすく サクサク読める作品です。 |
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| 今日も明日もヌートリア |
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